March 5, 2013

これはスゴイ。

March 4, 2013
Wordpress、はじめました。

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ogatch_BLOG | LIFE IS JOURNEY

January 15, 2013
おなかすいた

しばらく書いてなかったね。おなか空きました、履歴書つくります。

July 2, 2012
2012_0702 今日の気持ち

なあに、振り出しに戻っただけだ。1つ1つ、自分がやるべきことをしっかりやっていこう。

July 2, 2012
2012_0702 緒方ヤスヒロまとめ

2012年も半年を過ぎた。自分を振り返りつつ、自分についてまとめてみました。


■緒方ヤスヒロの生まれ・出身・育った場所

  • 生まれは鹿児島県鹿児島市。
  • 幼少期に千葉県柏市(旧千葉県東葛飾郡沼南町)に越してきて、そこで育つ。
  • 中学以降は都内の学校に入学し、東京で育つ。
  • そのため、お世話になった友人や恩師などは関東近郊に多い。
  • 大学入学後は2年目から東京都日野市にて一人暮らし。
  • 学校に通いながら、国際学生団体AIESECで活動したり、ITベンチャー・復興支援団体でインターンしたりする。

■2012年の抱負

  1. 人に喜んでもらえること、人が嬉しいと感じてくれることをしていきたい。(←人の気持ちを考えられるようになりたい。)
  2. 学校に戻り、今年は単位をしっかり取る一年にしたい。(←親の気持ちに応えたい)
  3. これまで所属した学校以外の組織からは離れて初心に戻り、自分の経験を活かせる学外活動をしたい(←引き続き人とは違う選択をし、突き抜けたい)
  4. 学生同士で活動し、青春したい。(←学生中しか出来ないことをしたい。)


■緒方ヤスヒロの強みと弱み(自分が得意としているものと、不得意としているもの)

<強み(得意としているもの)>

  • 資料作成(PPT, EXCEL)
  • ソーシャル探偵(いろんなことを調べるのが得意。人物や連絡先などから、行政が発表したデータなどまで)

<弱み(不得意としているもの)>

  • コミュニケーション全般
  • セルフマネジメント(心も、身体も)

■これまでの経験から垣間見えた、緒方ヤスヒロの活き活きとした瞬間

  • 組織の中心で活動したり、働くこと。(中学時代は文化祭のステージに立った瞬間、高校時代は文化祭の実行委員の幹部として力を注いだ時、休学中は復興支援団体の代表の秘書として働いていたときに、活き活きしていた。)
  • 物事やデータを調べてまとめること。(昔から人について調べて詳しくなるのが好き。また、休学中は水産業支援プロジェクトでデータ調査を担当していたときが、活き活きしていた。)


■緒方ヤスヒロの悲しむこと(悲しい瞬間)

  • 人の死(家族や友人はもちろん、映画やアニメの登場人物まで感情移入してしまってすぐに泣いてしまいます。「世界の中心で愛を叫ぶ」(映画版)の予告編で号泣してしまったのは、知る人は知る話。)


■緒方ヤスヒロの大切にしているモノ

  • 血縁。(血縁って、人物形成に大きく影響していると思う)
  • 人とのご縁(どこでどう繋がるかわからないのが、人とのご縁。1つ1つのご縁を大切にしていきたいと思う)


■緒方ヤスヒロが、憧れだったり尊敬する人として、勝手に意識している人

  • 元インターン先(RCF復興支援チーム)代表の藤沢烈さん
  • AIESECで同年代入会であり、特定非営利活動法人Homedoorの理事長のりっかまん(川口加奈)
  • 親しくしてもらっている先輩であり、バングラデシュの職人さんと手帳のBOPビジネスを仕掛ける、Shopno Ghorの遠藤ちひろさん
  • その他、AIESECなどで以前お世話になって印象に深く残っていたり、他の人とどこか違う雰囲気を感じさせられた先輩方(瀬川さん・廣田さん・ビオラさん・春樹さん)


■緒方ヤスヒロのなりたいもの

  • 赤いプリウスの似合うおじさん
  • 日本の社会課題を解決するために走り続ける人


■緒方ヤスヒロの座右の銘

  • Life is Journey(人生山あり谷ありだけど、生きていれば必ずいいことがあるものだ。)

こんな感じかなあ。やっぱり強みを活かせているときが、活き活きしていたりする。

弱みを克服できるように社会人の方々のもとで勉強しながら、強みのところでプロジェクトに貢献していきたいと思います。

June 16, 2012
2012_0617 反省だらけ。

2012年の抱負を見返し、最近の自分と照らし合わせた。
抱負はこの4つ。
  1. 人に喜んでもらえること、人が嬉しいと感じてくれることをしていきたい。(←人の気持ちを考えられるようになりたい。)
  2. 学校に戻り、今年は単位をしっかり取る一年にしたい。(←親の気持ちに応えたい)
  3. これまで所属した学校以外の組織からは離れて初心に戻り、自分の経験を活かせる学外活動をしたい(←引き続き人とは違う選択をし、突き抜けたい)
  4. 学生同士で活動し、青春したい。(←学生中しか出来ないことをしたい。)

1について。

自分はまだまだ”相手を思いやる気持ちを持つ事”や”配慮すること”などが圧倒的に欠けている。特に環境が変わった4月以降の自分はひどい。

2について。

頑張って通ってきたが、何個か落としてしまいそう。でも、「しっかり」取れればOKかな。

3について。

出来ているようで、出来ていない。特に一番大事な「初心に戻る」というところが出来ていない。

4について。

中途半端。自分が「学生」になりきれていない面と、悪い意味で「学生」になってしまっている面がある。

・・・なんだ。ダメじゃん、自分。

誰かと比較して見ているわけじゃない。完璧主義というわけでもない。自分の描く「最低限、〜〜であってほしい」の最低限に追いつけていない。

言葉1つ。行動1つ。気をつけて、この反省を活かせるように生きようと思う。

June 2, 2012
23歳、街をつなぐ防災情報マガジンの編集長になりました。

編集長/Managing Editor

23歳の僕は、これまで全く経験のない”編集長”という世界に、一歩踏み入れることにしました。

原点は昨年の2011年5月〜2012年3月まで学校を休学して活動を続けた、東北の復興支援。

僕は10ヶ月の支援活動のなかで、1つの問題意識を得ることが出来ました。

■防災・震災復興からみる、街のまとまりの重要性

東北の復興支援活動でわかったこと。それは街のまとまりの重要性です。

街全体で未来の震災に備えた地域とそうでない地域には、被害に差が見られました。

例えば、「釜石の奇跡」と呼ばれる釜石東中学校学区の場合。

同地区では7割近い建物、市の被災全体の4割に上る約1800戸が被災したが、小中学校では11日欠席だった生徒を除いて一人の犠牲者も出さなかったと知られています。

また、生徒自ら率先して同学区の小学生の手を取り、共に高台に逃げたとも知られています。

こちらの例は防災教育の重要性でよく取り上げられていますが、学区単位で共助の精神をもって被害を最小限にした例とも言えます。

また、街全体でまとまりのある地域は、スムーズに復興を進めています。

一方、まとまりの見られない地域は、官民間の合意形成などに時間を割かれてしまっている現状があり、復興の様子からも”街のまとまりの重要性”を痛感させられました。


■街のまとまりの重要性は、東北に限った話ではないということ

そしてこの問題意識は、東北に限った話ではなく、

むしろ「無縁社会」と言われた日本全国の都市部にも当てはまるものだと僕は考えています。

2012年4月、東京とは首都直下型地震の被害想定を見直し、最大震度7、死者9700人の被害が出ると発表しました。

また、神奈川県から鹿児島県までを襲うと言われている南海トラフ地震では、M9レベルの地震が起き、2万人以上の死者が出るといわれています。

しかしながら、たとえば東京都で最も産業が集まる街・港区では、街のコミュニティである町会・自治会が開催する防災訓練への参加率が全体の3%。街を構成する行政・企業・住民の連携もほとんどない状況です。

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May 28, 2012
lickystickypickywe:

imanel:

Helado de frutas. (theBERRY)

What?!

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imanel:

Helado de frutas. (theBERRY)

What?!

(via kirinorange)

May 28, 2012
burnworks:

Tiny miniatures on grassy fingernails (by Alice Bartlett)

burnworks:

Tiny miniatures on grassy fingernails (by Alice Bartlett)

(via kirinorange)

May 1, 2012
動き出した象を追いかけて: 就職じゃなくて、就社。

ryo-india:

なんだか腑に落ちないことが多々ある。

それは、日本の就職活動に対してである。

見えてこない自らのキャリアの指針を無理にでも導き出す。
そして、企業の風土や価値観と照らし合わせたフリをして、いかにも理路整然と語る。

人気企業ベスト100の企業目指して、大手町界隈をリクルートスーツで練り歩く。
就職ではなくて、就社ですよね。

その姿は、百人二色くらい。
僕には、ほとんどみんな同じに見えます。
二色というのは「男」か「女」か。

学生はその気になって、沢山話しているうちに、いかにも自らの指針が見えてきたかのような幻想に浸ってしまう。
そして、3年で離職率50%という現実。

よく言われている話ではあるが、まったくの同意。